ゆじーのイギリス留学高校から大学はどこ?youtube年収と父は何者!

ゆじー人気YouTuber 達
引用元:YouTubeチャンネル_ゆじー/Yuzzy

イギリス留学の様子を紹介されている高校生youtuberのゆじーさん。進学する大学も決まり、ますます活躍が期待されています。

当ブログでも、過去記事「ゆじーの本名や年齢、身長は?出身は北海道かYouTube父の職業も調査」にてご紹介しました。

好評につき今回は第二弾として、ゆじーさんの追加情報をまとめました。進学する大学はどこなのか、youtube年収はいくらか、父親は何者か、などなど、気になる情報がたくさん。

グローバルなゆじーさんの原点である家族ノマドについても、具体的な場所や費用など詳しく紹介しますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

イギリス留学中のゆじーの通う高校はどこ?

ゆじーさんがイギリスで通っている高校は、ノースヨークシャー州にあるスカボロー・カレッジという高校のようです。

全校生徒約200名のうち30%ほどが留学生で、留学生たちはキャンパスの近くの三つの寮に分かれて生活しています。

こちらの動画では授業から放課後まで、学校での一日を紹介してくれています。

この動画の中では、校舎の風景や寮の様子、食事なども詳しく紹介されています。ハリーポッターファンのゆじーさん。学校選びにも「ハリーポッターぽさ」を意識されたとあって、学校の佇まいといい、制服のデザインといい、どことなくホグワーツっぽいですよね。

さらに寮が三つに分かれているなど、運営も何となくホグワーツっぽいです。(ホグワーツは四つですが・・・。)

留学生も多いこの学校ですが、2020年以降は大変だったようですね。コロナウイルスの影響で、留学生組は学校を辞めて帰国する生徒が続出。ゆじーさんの同級生では、留学生のうち約半分が辞めたとの事でした。

ゆじーの進学する大学がすごい

ゆじーさんの進学する大学はどこなのでしょう。こちらのライブ動画で進学する大学を発表されました。(ライブ動画ですので長いです。この項の最後に改めて本人の説明動画があります)

以下動画の解説です。

こちらの動画で公表されていますが、アメリカのミネルバ大学という大学だそうです。合格率2%という、世界でもトップクラスに人気の大学だそうです。

とても特殊な大学で、なんと、校舎が無いとの事。ほとんどの授業をオンラインで行い、4年間で7か国(サンフランシスコ、ソウル、ハイデラバード、ベルリン、ブエノスアイレス、ロンドン、台北)を回りながらインターンを交えて学ぶスタイルなのだそうです。

授業内容はほとんどディスカッションで、教授の発言はなんと90分の授業中に10分だけとの事。何から何まで、普通の大学とは全く違いますね。

ゆじーさんは、この大学の試験に一度落ちたそうなのですが、その後youtubeなどの活動が認められ、再選考枠として個別にオファーを貰ったのだそうです。素敵な大学に進学できて、良かったですね。

以下引用文は本人からの言葉です。

 沢山の祝福の言葉本当にありがとうございます。 動画内でも触れている通り、正規の合格ではなく特別聴講生的な制度に入ります。

僕の成績や英語力では到底届かない雲の上のような大学にチャンスをもらったことは奇跡に近く、正規生と比べると大変困難な1年になることは明らかですが、このチャンスを活かせるよう努力したいと思っています。

ライブではこの部分の説明が足りていないのではないかと思い、改めてご説明させていただくことにしました。

引用元:YouTubeチャンネル_ゆじー/Yuzzy

上の引用文の説明の通り改めての説明動画が次です。

以上、ということで分かりやすかったですね。

youTube年収に驚き

Youtuberランキングサイト「チューバータウン」にてゆじーさんのyoutube年収を調べました。年収は約271万円との事。まだ高校生のゆじーさん。驚きですよね。

こちらのサイトによると、イギリス留学の費用は年間500万円程だとの事。この調子でいけば、在学中に留学費用の半分くらいは回収できるのではないでしょうか。

興味のある事に突き進んで、お金も稼いでしまうなんて。さすが、経営者の血を引くゆじーさんですね。

ゆじーの父、板羽宣人さんは何者?経歴やプロフィール

過去のブログ記事「ゆじーの本名や年齢、身長は?出身は北海道かYouTube父の職業も調査」でもご紹介しておりますが、改めてゆじーさんのお父さんって何者なんでしょう?さらに詳しく見ていきましょう。こちらの画像が、ゆじーさんの父、板羽宣人さんです。

板羽宣人
板羽宣人 引用元:https://oceans.tokyo.jp/

どことなくゆじーさんに似てますよね。まずは簡単にプロフィールをまとめました。

  • 板羽宣人(いたば のりと)さん
  • 大阪出身
  • 1974年生まれで、今年で47歳(2021年現在)
  • 約8年地方公務員として勤務し、32歳で独立
  • 株式会社ベビログ代表
  • 主な事業内容は、ネットショップの運営や電子書籍出版などWEBサービス
  • 2011年からノマド生活(ひとつの場所に囚われない生活)を実践
  • 著作「個人で稼ぐ力」「売れるホームページに必要なたった3つのポイント」「家族ノマド(ワーケーション)のススメ好きなときに好きな場所で暮らす生き方」
  • YouTube https://www.youtube.com/channel/UCMKwEjqbZaigEWsv-EtifEg/featured
  • Twitter https://twitter.com/babylog_itaba
  • Facebook https://www.facebook.com/norito.itaba

地方公務員から独立、現在は、ネットビジネスの会社を経営しておられます。また、ノマドワーカーの先駆けとしても注目されていて、TV、雑誌、新聞など様々なメディアで紹介されました。では、幼少期からの経歴を見ていきましょう。

寂しい家庭環境、引っ込み思案な幼少期

複数のネットビジネスを展開されながら、ノマドワーカーとして場所に囚われない働き方を実現する板羽さん。まさに時代の最先端のような方ですね。

幼少期から、さぞ革新的でチャレンジングな人柄だったのではと筆者は想像していましたが、これが真逆。意外にも「引っ込み思案で内弁慶」「人の先頭に立つ事は皆無」だったのだそうです。

「当時は後に自分が起業家になるなんて、誰も思っていなかっただろう」とおっしゃっています。

一方、家庭環境はというと、あまり仲が良くなかったそうです。その経験から、「幸せな家庭」というものへの強い思いが生まれたそうです。

「安定」を求めて吹田市(大阪)職員へ、8年後に独立

大学卒業後、1年間就職浪人をしてまで市役所職員に。この時は、「幸せな家庭を築くには、安定が不可欠。そのためには、公務員しかない」と思っていたのだそうです。大阪府の吹田市職員として、約8年間、市民課、議会事務局などの部署で働かれていました。

安定した生活を手に入れた板羽さん。では、いつ頃から起業を考え始めたのか?実は、就職してすぐだったそうなのです。最初から、全く仕事にやりがいを見いだせ無かったのだとか。

という事は、独立までに8年間はさぞかしモヤモヤされていたのでは、と思ったのですが、これがまた意外な事に、「とても充実していた」そうなのです。

というのも、就職して即「準備が出来次第、独立する」という目標を立てて、それ以降、市役所職員としての期間は、開業資金の準備や起業のための勉強の期間だと捉える事にしたんだそうです。

2000年に結婚された奥さんにも支えられ、2006年に独立されます。ちなみにこの時、ゆじーさんは2歳です。

3年間、個人経営者として事業を展開され、2009年2月に法人化、株式会社ベビログを設立されます。

ネットビジネスとの出会いはヤフオクとテニサークル

現在、WEBを主軸にビジネスを展開されている板羽さん。元々ネットに詳しかったわけではないそうです。こちらのインタビューにて答えていらっしゃいますが、実は、インターネットに興味を持ったきっかけはヤフオクとテニスサークルなんだとか。

旅をしながら仕事をする"家族ノマド"を実現された (株)ベビログ 代表取締役 板羽宣人さん|3733.jp|note
"家族を幸せにしたい" という一貫した想いと覚悟をもって、事業を軌道にのせ「家族ノマド」という理想的なライフスタイルを実現された 板羽宣人さんにお話を伺いました。 (※家族ノマドとは、板羽さんが作った造語であり、家族で季節やその時々の情勢に合わせて一定期間住む場所を変える生活のこと。) プロフィール 出身地 大阪...

当時、知ったばかりのヤフオクに不要品を出品した所、とても高く売れました。また、テニスサークルのメンバーをネットで募集すると、とても面白い人材が集まったのだそうです。

このような経験を通して、インターネットに大きな可能性を感じたのだと言います。

恐らく2000年前後のエピソードだと思います。当時はまだまだネットサービスも充実していなかった頃。不用品はせいぜいリサイクルショップ、友達募集は雑誌の公募欄が一般的だったと思われます。

その中でインターネットの凄まじさを実感され、これをきっかけにネットビジネスの分野に舵を切る事になっていったのですね。

ゆじーの父の会社、㈱ベビログってどんな事業をしてるの?

ネットビジネスで独立された板羽さん。現在経営されている株式会社ベビログについて少し詳しく見ていきましょう。

主力サービスはネットショップ

出産・結婚・還暦などの際、贈答品として人気のあるオーダーメイドベアなどを販売するネットショップが一番の主力サービスです。家族との時間を大切にする板羽さんの思いが詰まった商品ですね。

ビジネスにもこだわりがあります。

  • 楽天などの大手ECサイトには出品しない
  • 商品は全てオーダーメイド(受注生産)で工房から直接発送するので倉庫設備や在庫管理が不要。
  • ネットショップの運営、問い合わせ窓口、工房、WEBデザインなど、実務のほとんどをアウトソージングし、板羽さん自身は統括を担う

これらの方法を取る事で、リスクを最小に押さえながらしっかりと利益を出し、かつ、ノマドワークも可能な状況を実現しているのですね。

電子書籍出版にも参入

2012年、Amazonのkindleストアで誰もが電子書籍出版が出来るようになった事をきっかけに、電子書籍出版事業「ウズウズ出版」もスタートされました。

ご自身も、著作「個人で稼ぐ力」「売れるホームページに必要なたった3つのポイント」「家族ノマド(ワーケーション)のススメ好きなときに好きな場所で暮らす生き方」などを出版されていますよ。

ネットショップが本業の板羽さん。電子書籍出版業というと、少々意外な感じがしました。しかし、良く考えてみると、経営者のお知り合いも多い板羽さんなので、出版相談を受ける事も多いのかもしれませんね。

経営者にとって、自身の著作は一生モノの名刺になります。特に、ネットビジネス業界では、なおさらニーズがあるのかもしれません。店舗や事業所など物理的な「ハコ」を持たない事も多い業界なので、著作が物理的な自己紹介ツールになるのでしょう。

コンサルティング業も

ご自身の実績や経験を元に、ホームページ制作アドバイスなどを中心にビジネスコンサルも行われています。

板羽さんの運営するネットショップは、全て独自ドメインのHP(楽天などの大手ECショップではなく)で、しっかりと利益が生まれる形になっていますので、そのノウハウを知りたい経営者さんは多いのではないでしょうか。

起業家同士の交流にも尽力

起業家向けの勉強会「ウズウズ」も主催されています。個人事業主や中小企業を中心とした異業種交流会のようなものですね。

この手の会は、何だかんだでフェードアウトしていく事も多いですが、なんと2007年からスタートし、130回以上開催されているそうです。

東京・大阪・札幌で開催されており、全国に様々な分野の板羽さんのお弟子さんがいらっしゃるようですね。

突飛だけど堅実なライフスタイル

板羽さんのビジネスやライフスタイル、一見すると自由で突飛なようにも見えますが、実はむしろ堅実な価値観をお持ちです。

会社を大きくしたり従業員を増やす事は極力せず、仕事は個人にアウトソースするスタイル。スモールビジネスを複数持つ事でリスクを分散。在庫や大がかりな設備は持たない。最小の投資で効率よく利益を上げておられます。

ノマド的な暮らしも、良く考えると効率的だと言えますね。「30歳前後でウン千万払って一生モノの家を建てる」というのは、考え方によってはリスクです。

必要な物だけを、必要な量、必要な時に。そういう、ミニマリスト的な価値観も伺えますね。サブスクやシェアリングサービスも流行ってきていますし、今後はこういう価値観の方も増えて行くのでしょうね。

家族ノマドって具体的にどんな生活?費用は?きっかけは?

板羽ファミリーと言えば家族ノマド。ノマドとは、遊牧民を意味する言葉。現在では、住む場所を自由に選びながら生活するライフスタイルの事を指しますね。

コロナ渦で「ノマドワーカー」や「ワーケーション」、「多拠点生活」といった言葉が一般的になってきましたが、なんと板羽一家は2011年からこの生活を実現しています。

これまでに、ニセコ、札幌、沖縄、東京、ハワイ、ニュージーランド、フィンランド、オーストラリア・・・などなど、国内外問わず多くの場所で生活されてこられたそうです。

子供もいて、ノマドって出来るの?学校は?と思い、具体的にどんな生活をされたのか調べてみました。

きっかけは夏バテ

家族ノマドを実践する前年の2010年、板羽さんはひどい夏バテに見舞われました。「来年こそはクーラーのいらない場所で夏を過ごしたい」と思ったのがノマド生活のはじまりだったのだそうです。

・・・え、そんな事なの?と拍子抜けしちゃいました。もっと、「旅先の〇〇で価値観を一新されて」とか、「都会での生活に耐えきれなく、自由を求めて一念発起」とか、壮大なエピソードがあるのかと。

何とも軽やかな思いつきですが、この「気軽な気持ち」が功を奏したようです。その後、大阪・東京などの第一拠点は保持しながら、年に1~2回、1カ月前後のワーケーションスタイルで、ノマド生活を実践する事になります。

まずは1カ月間、ニセコでノマド

2011年の夏は30日間、北海道のニセコでノマドを実践されます。この時、ゆじーさんは7歳、小学校1年生ですね。学校の夏休みに合わせられたようです。

当時はノマド向けの物件などほとんど無く、探すのにかなり苦労されたようですね。そんな時、倶知安町観光協会が主催する「ニセコリゾートオフィスプロジェクト」という取り組みで、リゾートコテージが1カ月単位で借りられる事を知ったそうです。

冬のスキー客向けの宿泊施設の、夏の稼働を確保するために発足されたプロジェクトのようで、見つけた時には「まさに自分のためにあるような取り組みだ」と思ったそうです。

コテージはそもそもリゾート用なので、生活に必要な家具・家電・食器などが全て揃っていて、着替えとPCだけの荷物でOKだったとの事。

この時の様子を北海道のローカル番組が取材されています。その動画がこちら。

2011年当時は、東日本大震災の影響で節電が求められていた首都圏からの滞在者がちょこちょこあったようですね。それにしても、2階建ての贅沢なコテージ。羨ましいです。

初ノマド、1か月の気になる費用は?

ニセコでの初ノマド、費用が気になりますよね。1か月、宿泊費で約15万円ほどだったそうですよ。30日のうち2週間ほどは奥様のご両親も泊まりに来られたそうで、3世代でたっぷり夏を満喫できて15万円は、お得ですよね。

ここに現地でのレジャー代や飛行機代がかかりますが、LCCなどを活用し、コストを押さえたそうです。

その後、夏・冬を中心に国内外でノマド生活

ニセコでのノマドを満喫できて、一家は毎年好きな場所でノマド生活を楽しまれるようになりました。時期は夏・冬が中心で、3週間から5週間の事が多かったようです。ちょうど、学校の夏休みと冬休みを利用しているようですね。

ハワイ、沖縄、東京、フィンランド、エストニア、オーストリア、ニュージーランド、札幌などなど・・・国内外様々な場所を満喫されています。

途中、2014年~2016年の3年間はゆじーさんの中学受験のためにノマドを一時休止したり、2017年~2019年はゆじーさんのクラブ活動を優先してお父さんのみ単身ノマドをしたり、家族のライフスタイルに合わせてノマドを続けて来られました。

ノマドが気に入り、移住も

2013年には、ノマドで訪れた東京が気に入りそのまま大阪から東京に引っ越されます。さらに2019年にはノマドで訪れた札幌が気に入り、そのまま札幌に引っ越しされます。(この時ゆじーさんはイギリス留学中)

好きな場所に気軽に点々と出来るって、素敵ですね。ゆじーさんの学校との兼ね合いが心配だったのですが、パズルのピースが合わさるように、上手いこと進学や留学に合わせて移住されているのですね。

ちなみに、札幌は、夏だけでなく冬も気に入っているそうです。札幌市街のマンションなので雪かきは必要無く、北海道の住宅は暖房設備が充実しているので、24時間どの部屋にいても暖かいのだとか。

北海道は私も大好きです。真夏でも日陰に入ればGWのように涼しいですし、白樺やポプラなど、本州では見慣れない風景も綺麗ですよね。でも、冬は厳しいから移住は無理だと思っていましたが、これを聞くと北海道もアリだなあと感じます。

まとめ

ここまでの内容をまとめてみましょう。

  • ゆじーの通う高校は、イギリスのノースヨークシャー州にあるスカボロー・カレッジ。
  • ゆじーの進学する大学はアメリカの合格率2%の難関校、ミネルバ大学。
  • ゆじーのYouTube年収は約271万円。
  • ゆじーの父は元大阪の吹田市職員。31歳で独立し、現在はネットショップをはじめWEBサービスを展開する株式会社ベビログ代表。
  • ゆじー一家は2011年から夏・冬を中心にワーケーションスタイルのノマド生活を実践。きっかけは父の夏バテ。
  • ニセコでの初ノマド費用は1カ月で15万円ほど。
  • ノマドで気に入った結果、東京・札幌に移住した事もある。

現在のゆじーさんに大きく影響しているであろう子供時代のライフスタイルや、お父さんの人物像などが分かりました。

家族ノマドって想像も尽きませんでしたが、調べてみると意外とアリだなあと本気で思うようになりました。得に夏場の北海道は素敵ですね。ゆじーさん一家はニセコや札幌に行かれたようですが、旭川・富良野・帯広エリアなんかも憧れます。

ノマドの影響もあり、グローバルに活躍されているゆじーさん。ミネルバ大への進学も決まり、これからのご活躍もますます楽しみです。

以上、「ゆじーのイギリス留学高校から大学はどこ?youtube年収と父は何者!」でした。

補足

2021年7月14日に公開されたこちらの動画で、国際バカロレア(IB)に合格されたと発表されました。

国際バカロレアとは国際基準の教育制度で、超難関プログラムと言われています。ゆじーさんがイギリスで2年間勉強してきた事の最終試験というイメージですね。

IBにも無事合格され、かなり肩の荷が降りたのではないでしょうか。ぜひこれから大学へ向かって、のびのびと羽ばたいていってください。

          by 女性ライターmiii42

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